Q&A

「養命水」に関するよくあるお問い合わせ

保存方法など「養命水」に寄せられた質問を集めました。

「養命水」

Q. ナチュラルミネラルウォーターとは何ですか?
A.
ミネラルが地下で自然に溶け込んだ地下水を原水とし、ろ過・沈殿・加熱殺菌以外の処理をしていない水のことです。「養命水」は、中央アルプス・長野県駒ヶ根高原の原水を自然のまま、おいしさをそこなうことなく、非加熱にてボトリングしています。
Q. 「非加熱」である長所は何なのですか?
A.
加熱殺菌をすると、水の成分にも変化を生じることから、非加熱方式(ろ過)であるほうが、天然そのままの水のおいしさを味わうことができます。
Q. どのように製造されているのですか?
A.
「養命水」は、NASAが規定したクラス100(医薬品を作る環境と同じレベルの無菌状態)と言われるクリーンルームで、ミクロフィルターによる完全除菌(非加熱)ののち、一切外気に触れることなく充填され商品化されます。
Q. 「軟水」と「硬水」の違いは何なのですか?
A.
ミネラルの含有量をはかる目安として、カルシウムとマグネシウムの合計量を数値化したものを硬度と言います。硬度の低いものが「軟水」、高いものが「硬水」です。(カルシウムとマグネシウムがたくさん入っている水が硬水、少ない水が軟水)
ちなみに「養命水」の硬度は約15(mg/L)で、市販の軟水の中でも、硬度が低い水です。
Q. 開封後はどれくらいもちますか?どれくらいで飲み切ったらいいのですか?
A.
一度開封しますと、中身が外気に触れてしまうため、あまり長持ちしません。
開封後につきましては、冷蔵庫に保管して、お早めにお飲みください。
Q. 非常用に保存しておきたいのですが、どれくらい持ちますか?
A.
賞味期限は未開封の状態で2年半となっています。
Q. おいしい飲み方を教えてほしいのですか?
A.
一般的には温度が10〜15℃で飲むとおいしいといわれています。
「養命水」は、軟水の中でも硬度が低いため、食材などに使用しても、本来の味わいをそこなうことがなく、お茶やコーヒーをはじめ、煮物や炊飯、また赤ちゃんの粉ミルクなどに、幅広く利用できます。
Q. 安全な水ですか?
A.
「養命水」は、中央アルプス・長野県駒ヶ根高原の地下150mの水脈から汲み上げられる地下水で、定期的な水質検査や厳しい商品検査を行っています。「薬用養命酒」の仕込み水にも使われる安全安心な水です。
Q. どこで買えますか?
A.
一部のスーパーマーケットにて販売しています。
取り扱い店につきましては下記までお問い合わせください。
お問い合わせダイヤル:0120-075-611(9:00〜17:00 土・日・祝日を除く)

商品別Q&A

  • このウェブサイトに関して

    お電話にてお問い合わせください。

    マーケティング部 03-3462-8338

    【受付時間】月〜金9:00〜17:25
    (土、日、祝日、弊社指定休日を除く)

  • 工場見学のお申し込み

    お電話にてお問い合わせください。

    工場見学受付窓口 0265-82-3310

    【受付時間】9:00〜17:00(弊社指定休日を除く)

  • オンラインショップに関して

    商品配送についてはこちらよりお問い合わせください。

    Yomeishuオンラインショップ 0120-130-817

    【受付時間】9:00〜17:00
    (土、日、祝日、弊社指定休日を除く)

  • 「くらすわ」について

    お電話にてお問い合わせください。

    代表電話 0266-52-9630

    【受付時間】10:00〜17:00(弊社指定休日を除く)

  • 株式・IRに関して

    お電話にてお問い合わせください。

    経営管理部 03-3462-8138

    【受付時間】月〜金9:00〜17:25
    (土、日、祝日、弊社指定休日を除く)

商品に関するお問い合わせ 03-3462-8222 【受付時間】月〜金9:00〜17:00(土、日、祝日、弊社指定休日を除く) インターネットからのお問い合わせはこちら

  • お客様相談室TOP
  • Q&A
    • 薬用養命酒
    • ハーブの恵み
    • フルーツとハーブのお酒
    • ハー・ハーブス
    • 食べる前のうるる酢
    • 家醸本みりん
    • 養命水
    • 幸健生彩
    • ハーブプラス
    • 琥珀生姜酒
    • 高麗人参酒
    • はちみつのお酒
    • ビネガーカクテル
    • その他商品
    • 機能性表示食品
  • お客様相談室ポリシー
  • お客様からの声
  • 商品改善について

おすすめコンテンツ

  • 生薬と薬酒のなるほど事典
  • 養命酒
  • 女は7の倍数、男は8の倍数
  • 未病とは
  • 月刊 元気通信

飲酒は20歳になってから。お酒は楽しく適量を。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。